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【TOKYO】1年ぶりの開催!つまみ細工のアクセサリー作り

【日本伝統文化のつまみ細工でアクセサリーづくり】


coto mono michi at TOKYOでは、江戸時代から続く伝統工芸のつまみ細工を”もっと日常に”とコンセプトにされている、つまみかんざし彩野さんによるアクセサリーづくりのワークショップを今回は春にちなんだ季節の花をテーマで1年ぶりに開催致します。

ちょっとした外出の際に、素敵に装えるアイテムを作ってみませんか?

初めての方でも楽しめる内容になっていますので、
たくさんのご参加お待ちしております。


-概要-

【開催日程】
2021年3月28日(sun)<全2回>
①11:00〜12:00<60分>【定員6名】
②13:30〜15:00<90分>【定員6名】
※ご都合の良いお時間を下記のお問い合わせフォームか店頭またはお電話( 03-6427-6648

【コース】
①水仙の花コース(初めての方向け)/2,800円(+TAX)
②桜の花コース(中級者向け)/5,000円(+TAX)
水仙の花は、ヘアピン・ヘアゴム・コーム型かんざし・帯留めに活用できます。
桜の花は、帯留め、ブローチ、ヘアゴムに活用できます。

【場所】:東京都墨田区業平4-7-1(コトモノミチ押上直営店)

<講師紹介>つまみかんざし彩野 ワークショップ講師:安倍 真樹

大学卒業後、着物店勤務時代に藤井と出会い、
彩野作品をコレクションするファンになったのち、2014年より藤井に師事。
二児の母で、子育てママの目線からきめ細やかなキッズ向け商品も得意とする。

つまみ細工とは…

つまみかんざしは髪飾りの伝統的なものとして、その技法が江戸時代より伝えられます。

見習い中の芸者さんや京都の舞妓さんが着用していることからわかるように、

比較的若い女性用の装飾品として、現代にも受け継がれている伝統的な工芸品です。

「つまみ細工を日常に」をコンセプトとしている、

”つまみかんざし彩野”は現代的なデザインを取り入れたものを製作し、

つまみかんざしの普及や次世代への伝承にも積極的に取り組んでいる女性職人集団です。

㈲CEMENT PRODUCE DESIGN meets
つまみかんざし彩野


kaminoka ~紙ノ香~

つまみ細工と和紙が融合したアロマディフューザーです。
アロマオイルを花びらに2、3滴垂らすと、 香りが優しく広がります。
千葉県指定伝統的工芸品「江戸つまみかんざし」で 知られるつまみ細工の技法を、
ライフスタイルアイテムと掛け合わせ、
今までにない新しいつまみ細工のアイテムを 生み出しました。
優しく香る和紙の花で リラックスタイムをお過ごしください。

商品はコチラから

■予約フォーム■

ご参加人数・ご参加コースを下記の予約フォームよりご確認頂き、ご予約をお願いいたします。

■定員に達し次第受付終了です。

(電話(東京店) 03-6427-6648 と店頭でも予約も受け付けております。)

【SHOP】coto mono michi at tokyo
東京都墨田区業平4丁目7-1 1F

〜コロナウィルス感染拡大防止対策について〜

安心してワークショップを楽しんでいただけるように、十分な換気・密を避ける席の配置・スタッフ講師のマスク着用・アルコール消毒液の設置と、感染症予防の対策を整え皆さまをお迎えいたします。

・マスクご着用の上、ご来店をお願いいたします。

・ご入店前に、手指のアルコール消毒をお願いしております。

・発熱などの症状がある場合はご出席をご遠慮くださいませ。

・キャンセルが発生した場合は必ず下記連絡先へ、事前にご連絡をお願いいたします。

【お問い合わせ先】

TEL 東京店:03-6427-6648 (担当:髙橋)

昨年に開催したワークショップの風景です。

十分な換気・密を避ける席の配置で安全に楽しく開催させていただきます。

たくさんの方のご参加お持ちしております。

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