日本の産地紹介

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旭川 / 北海道
木材が豊富だったことから、木工が盛んとなり、旭川家具などの家具製造が有名で、日本の五大家具産地の一つにも数えられます。
熱海 / 静岡県
古くから保養地として栄えた熱海ならではの障子や欄間などをつくる建具産業。
多治見 / 岐阜県
奈良時代から1300年の歴史をもつ美濃焼の産地。
瀬戸 / 愛知県
1300年の土と炎の歴史をもつ、やきもののまち。あの「せともの」ということばは、『瀬戸(でつくられた)もの』に由来しています。
高岡 / 富山県
鍋・釜・鉄瓶等の日用品や農耕具から始まり、現在、仏具や花びん・インテリア雑貨など時代に合わせた製品を生み続ける鋳物産業。
あわら / 福井県
リボンや織りネームなど、織り上げ幅が13cm未満の細長い織物の出荷額は日本一なんです。
鯖江 / 福井県
メガネフレームの国内シェア90%のメガネのまち。
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近江 / 滋賀県
豊かな水と高い湿度という環境に恵まれた湖東産地・近江の麻織物。
今治 / 愛媛県
町全体が「タオル創り」に取り組んでいる。質量共に日本一を誇り、日本国内に敵なし。世界各地でも愛用されています。
東大阪 / 大阪府
多彩なネットワークを活用した分業システムによるモノづくりが行われている日本有数のモノづくりのまち。
墨田 / 東京都
江戸庶民文化の発祥地で、江戸の伝統を現代に伝える熟練の手わざが生き続けるとともに、明治に日本の近代軽工業が発祥して以来、製造業が集積・発展し、現在もさまざまな業種の中小企業が活躍するものづくりのまちです。(引用:すみだモダン)
播州 / 兵庫県
かつては欧米はもちろん、中東やアフリカにまで輸出されていた綿織物の産地。先染めによる平織りが有名で、主にシャツ地として利用される。
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