「陶植」取り扱い開始!

陶器でできた植物 陶植

匣庭益子焼ver.とのコラボレーション登場!
陶器でできた植物、だから「陶植」。
水の管理や虫の心配など一切必要ありません。飾る場所も自由な植物のオブジェ。植物の管理に抵抗がある方でも気兼ねなくお部屋に陶植を飾ることができます。しかし陶植の上のピンを抜くと一輪挿しにすることが可能です。試験管が付属しているので、サボテンにお花を咲かせたい時は花を咲かせてあげてください。色々な楽しみ方ができる陶植です。

陶植を作っているSTUDIO.ZOKは、土の役割を模索し幅広い媒体を土で表現することで土の可能性を広げていくことをコンセプトに活動しています。そして、ひとつひとつ丁寧に手作りで製作しているため、手作りならではの温かみのある可愛らしいサボテンに仕上がっています。
今回、匣庭益子焼ver.とのコラボレーションでセットで取り扱いを行います。


【 陶植-Ceramic Botanical- 】
ブランド:陶植
商品名:陶植
デザイン:5種(トール、ランポー玉 三角、ランポー玉 五角、兜丸、ウチワサボテン)
生産国:陶植 日本 愛知県知多郡  匣庭益子焼ver.日本栃木県益子市
製造元:STUDIO.ZOK

 

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コトモノミチ at TOKYO とは

地場産業の継続・発展を目指し、産地をまるごと伝える場所「産地ゴト Gallery」です。ここでは定期的に「産地ゴト展」を開催することで、産地とここを訪れる人を繋げ、作り手の思いを紡いでいきます。そのなかで、東京の中心にありながらも、期間限定の”魅惑の産地”へと七変化し続け、産地の職人たちの窓口として、産地をまるごと伝える「産地ゴト展」を開催しています。私たちをとりまく衣食住の環境には、まだまだ知られていない逸品や、伝えられていない職人さんたちの技術が、たくさん眠っています。私たちは産地のコンシェルジュとして、それらを生み出す「産地」。ここに「訪れる人々」を繋げ、地場産業の継続、発展を目的とし、思いを紡いでいきます。土地と人、次の時代へと繋ぐデザイン、そして作り手の想いと技を体感できる「産地ゴト展」に訪れてみませんか?

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