「京の職人、京の酒器」展

ex_kyotosyuki_v

 

 

コトモノミチ at TOKYO 青山本店にて、
秋の夜長はマイ酒器を選んでいつもと違うお酒の楽しみかたを!
京都職人との新たな協業第二弾!「京の職人、京の酒器」展開催

 

 

「京の職人、京の酒器」展

 

京都職人工房 × coto mono michi at TOKYO によるイベント第二弾「京の職人、京の酒器」展を開催します。京都では「日本酒で乾杯条例」が発布され、日本酒を愉しむ機会が増え、My 酒器、My ちょこが文化になりつつあります。そして、職人の街、工芸の街京都ならではの酒器がたくさん生まれています。今回は「酒器」にフォーカスし、深まる秋に合わせ、味わい深い職人たちの酒器を集めてみました。ぜひ、本イベントを通してお気に入りの酒器を見つけに来て下さい。 なお、会期中には「酒器を味わう」イベントとして、老舗酒造「キンシ正宗」の唎酒師をゲストに迎えたレクチャーとワークショップや、会場を移し、京都の蒔絵職人・追立睦さんとキンシ正宗の唎酒師・田中 明さんをゲストバーテンダーに迎え、京漆器と日本酒を楽しみ尽くす「職人 BAR」を開催します。合わせてお楽しみください。

 

<開催概要>
「京の職人、京の酒器」展
2015年10月1日(木) ~ 12日(月) 11時~20時
会場:coto mono michi at TOKYO(コト・モノ・ミチ)
107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA
TEL:03-6427-6648

 

> 京都職人工房

> キンシ正宗

> アクセスマップ

> 営業日カレンダー

 

 

 

 

 

京都職人工房

酒器のご紹介‬

 

  • 酒器のご紹介‬
  • 酒器のご紹介‬
  • 酒器のご紹介‬
 
  • 酒器のご紹介‬
  • 酒器のご紹介‬
  • 酒器のご紹介‬
 
  • 酒器のご紹介‬
  • 酒器のご紹介‬
  • 酒器のご紹介‬
 

 

 

 

 

 

 

 

ワークショップ「酒器を味わう」‬

 

  • 酒器を味わう‬
  • 酒器を味わう‬
 

 

 

 

職人が作った酒器を使って、京都の老舗酒造「キンシ正宗」の唎酒師による、酒器と日本酒の関係をより深く楽しむためのレクチャーとワークショップを開催します。

 

日 時: 10月3日(土)、1回目:14:00〜 / 2回目:16:00〜(1時間程度)
場 所: coto mono michi at TOKYO
講 師: 田中 明(唎酒師/キンシ正宗取締役)
定 員: 8名(各1回)
参加費: 1,500円/人
申込み: 03-6427-6648 または、info@coto-mono-michi.jp まで
希望時間、お名前、人数、連絡先をお知らせください。

 

> Facebookイベントページ

 

 

 

 

 

トークイベント「職人BAR」‬

 

 

 

 

 

 

 

京都の蒔絵職人・追立 睦さんとキンシ正宗の唎酒師・田中 明さんをゲストバーテンダーに迎え、京漆器と日本酒を楽しみ尽くします。

 

日 時: 10月3日(土)20:00〜22:30
会 場: 風花(かざはな)
ゲスト: 追立 睦(蒔絵職人)、田中 明(唎酒師/キンシ正宗取締役)
定 員: 25名
参加費: 5,000円/人
申込み: 03-6427-6648 または、info@coto-mono-michi.jp まで
    希望時間、お名前、人数、連絡先をお知らせください。

 

> Facebookイベントページ

> 風花(かざはな)

 

 

 

 

 

 

京都職人工房 とは

 

伝統産業の活性化をめざし、国際的視野とマーケティング力を兼ね備えた伝統産業の未来を担う若手職人の育成を目的に京都府が2012年11月に開設しました。異業種の交流から、事業計画作成等の実践的な研修、相互啓発等を通じて新商品や新ブランドの発信と共に、販路開拓の試行等に取り組む活動拠点でもあります。

 

運営事務局:京都リサーチパーク株式会社 産学公連携部
TEL:075-315-8491
E-mail:dsn-info@krp.co.jp

 

> 京都職人工房

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コトモノミチ at TOKYO とは

 

地場産業の継続・発展を目指し、産地をまるごと伝える場所「産地ゴト Gallery」です。ここでは定期的に「産地ゴト展」を開催することで、産地とここを訪れる人を繋げ、作り手の思いを紡いでいきます。そのなかで、東京の中心にありながらも、期間限定の''魅惑の産地''へと七変化し続け、産地の職人たちの窓口として、産地をまるごと伝える「産地ゴト展」を開催しています。私たちをとりまく衣食住の環境には、まだまだ知られていない逸品や、伝えられていない職人さんたちの技術が、たくさん眠っています。私たちは産地のコンシェルジュとして、それらを生み出す「産地」。ここに「訪れる人々」を繋げ、地場産業の継続、発展を目的とし、思いを紡いでいきます。土地と人、次の時代へと繋ぐデザイン、そして作り手の想いと技を体感できる「産地ゴト展」に訪れてみませんか?

 

> コトモノミチについて

> 運営会社