「青山陶器市」

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コトモノミチ at TOKYO 青山本店にて、
ちょっとわけありな1点モノがお気に入りの食器になる!
日本各地から集めたうつわの祭典「青山陶器市」が開催!

 

 

「青山陶器市」

 

日本各地から集めたうつわの祭典「青山陶器市」を開催します。愛知県瀬戸市で活躍する窯元や作家のみなさんの作品を中心に、数百点にのぼるうつわたちがやってきます。カトラリーレストやカップ、お皿などの普段使いできるものから、飾っておくだけでも素敵な掘り出しものが見つかるかもしれません。黄瀬戸、織部、貫入など、うつわの種類や技法も様々です。作家さんが個人でつくられる個性的なうつわもまた魅力的。今回の陶器市限定の特別品や、【500/1,000/1,500/2,000/3,000/5,000円】の均一コーナー、ワケあり品を含んだ掘り出し市もご用意しました。見るだけでももちろん、実際にお手にとって質感を感じていただくことで、日々の生活がより豊かになるような陶器を見つけてみてはいかがでしょうか。雨でなかなか外のレジャーが楽しめないこの時期、コトモノミチの店内でじっくりと素敵な器を探してみてください。

 

<開催概要>
「青山陶器市」
2016年6月23日(木) ~ 7月5日(火)(※水曜日定休)
11:00~20:00(※最終日は17:00 CLOSE)
会場:coto mono michi at TOKYO(コト・モノ・ミチ)
107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA
TEL:03-6427-6648

 

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> 営業日カレンダー

 

作家・出展商品のご紹介(一部)‬

 

穴山大輔氏 / 翠窯

 



 

 

加藤達伸氏 / 三峰園窯

 



 

 

柳本美帆氏(代表作「貫入」)

 



 

 

他にも様々な陶器の産地から出展商品があります!

 

 

コトモノミチ at TOKYO とは

 

地場産業の継続・発展を目指し、産地をまるごと伝える場所「産地ゴト Gallery」です。ここでは定期的に「産地ゴト展」を開催することで、産地とここを訪れる人を繋げ、作り手の思いを紡いでいきます。そのなかで、東京の中心にありながらも、期間限定の''魅惑の産地''へと七変化し続け、産地の職人たちの窓口として、産地をまるごと伝える「産地ゴト展」を開催しています。私たちをとりまく衣食住の環境には、まだまだ知られていない逸品や、伝えられていない職人さんたちの技術が、たくさん眠っています。私たちは産地のコンシェルジュとして、それらを生み出す「産地」。ここに「訪れる人々」を繋げ、地場産業の継続、発展を目的とし、思いを紡いでいきます。土地と人、次の時代へと繋ぐデザイン、そして作り手の想いと技を体感できる「産地ゴト展」に訪れてみませんか?

 

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